Auge AccessWatcher for Lotus Notes


特長5:添付ファイルへのアクセスログ取得

Auge AccessWatcher for Lotus Notesでは、
バージョン2.0より、
Notes文書の添付ファイルへのアクセスログも取得する機能を追加。

Notes文書に添付されたファイルが開かれた時に、
添付ファイル名を含むログを出力。
『いつ・誰が・どの文書の・どの添付ファイルを・開いた』
かが詳細に分ります。


【Notes文書サンプル画面】



【添付ファイルログ参考例】


■上記サンプルログでは、
・ 日時:2009/12/1 14:10:47
・ ユーザー名:CN=administrator/demo_auge
・ サーバー名:CN=gotanda/OU=servers/O=demo_auge
・ データベース名:sales1disc.nsf 営業1課掲示板
・ 文書タイトル:A社活動履歴
・ 添付ファイル名:最終見積もり書一式.xls
と、添付ファイルへのアクセス情報が詳細に分ります。

※ 添付ファイルのアクセスログは、AccessWatcerの文書へのアクセスログとは別に保管されます。


【サンプルログを開きます】

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※IBM、Lotus、Lotus Notes、Notes、Lotus DominoはIBM Corporationの商標または登録商標です。