Auge AccessWatcher for Lotus Notes


特長4:安定したログ取得
ログは直接CSVで出力しているため、
Dominoサーバへの負荷も少なく、多くのデータベースをログ取得対象としても対応できる性能を持っています。

AccessWatcher を導入された企業様に中には、
多いところで1Dominoサーバあたり5000以上のデータベースをログ取得対象としている企業様もあります。

【 ラッシュテスト実験例 】

社内におけるテストの結果、
秒間20アクセスでは、CPUの負荷率は2~3%程度上昇(下記グラフ参照)
(Pentium 4 2GHz相当)



また、同様に
秒間200アクセスのラッシュテストを8時間継続で行った場合に於いても、
すべてのアクセスログが問題なく取得。
CPU負荷率は20%程度上昇したものの、ラッシュテスト後は何も問題なくログ取得を継続。
※注)CPU負荷率は定常値約50%の状態にてテストを行った結果です。
負荷は環境により差異が発生する場合がございます。

万が一ログ書き込み先のフォルダ/ファイルに何らかの問題が発生し
通常のログファイルに書き込みができない場合
⇒2次ログファイルへの書き込みを行う仕組みを搭載

                

【連携製品紹介ページへ】

※IBM、Lotus、Lotus Notes、Notes、Lotus DominoはIBM Corporationの商標または登録商標です。